この投稿、すごく象徴的だと思いました。
投稿者さんは、
「ヘルニアなのか?」
「梨状筋症候群なのか?」
「いや、梨状筋症候群は本来ないのか?」
4人に聞いて、4通りの話が出てきた。
こうなると患者側は、
結局、誰を信じればいいの?
になりますよね。
ナカメ式整体リングでは、
原因追求をしません。
「あなたの痛みの原因はこれです」
と当てにいくこともしない。
原因説を増やすより、
実際にリングを装着して、
さっき痛かった動きはどうか。
左右差はどうか。
立った感じはどうか。
その人の体に変化が起きるかを見る。
原因について議論しても、
原因説がまた一つ増えるだけ。
だからナカメ式は、
原因を当てるゲームから降りました。
原因を説明するより、
その場で体がどう反応するかを確かめる。
そのために無料のテスト装着を設けています。
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原因について議論しても、原因説がまた一つ増えるだけ。
「試せば分かります。
試さない限り分かりません。」

