「本当に効くのかな」と思いながら、期待も大きい人はテスト装着には向いてない。
期待が基準になってるから、少し体が変わっても「この程度か」「まだ痛い」となる。すると、変化してるのに「変わってない」になる。
そこから「やっぱりダメか」「これでも治らないか」に行きやすい。
逆に、期待はそんなになくて「何とかなればいいな」くらいの人は、小さい変化を拾いやすい。
動きやすい、左右差が減った、立ちやすい。そこが分かる人は、その後も変わっていくことが多い。
テスト装着は信じる必要も期待する必要もない。
少しでも体がどう変わったか。そこだけ見ればいい。
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動きやすい、左右差が減った、立ちやすい。そこが分かる人は、その後も変わっていくことが多い。
「試せば分かります。
試さない限り分かりません。」

