嬉しいご感想をいただきました。
1年前は左股関節と左膝が痛く、立ち仕事もつらく、あらゆる治療院を転々とされていたそうです。
半信半疑でナカメ式整体リングを申し込まれ、一年。
今では「脚が悪かったことを忘れるくらい普通に生活し、働けています。」とのこと。
これまでの治療は、その場では楽になっても、また痛くなることの繰り返し。
治療費もたくさん使われたそうです。
今は違和感が出ても、更新装着をすればまた元に戻るという安心感がある。
「お守りですね。」という言葉が印象的でした。
私は治しているのではありません。
体バランスを整え、体が本来持つ自然治癒力が働きやすい状態にしているだけです。
その積み重ねが、「脚が悪かったことを忘れる」という日常につながっているのだと思います。
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【「脚が悪かったことを忘れる。」そんな一年になりました】
「試せば分かります。
試さない限り分かりません。」

