小野さんは、椎間板ヘルニアが再発し、杖を使う生活になりました。
右腰が痛みで横にずれ、真っ直ぐ立つこともできない。
一時は、リビング・トイレ・お風呂だけを移動する生活でした。
ナカメ式整体リングのテスト装着で、最初に起きた変化は「スッと立ち上がれた」こと。
そこから、
真っ直ぐ立つ
↓
伝い歩き
↓
杖1本
↓
杖を外す
↓
階段を上る
↓
散歩する
と、できることが少しずつ増えていきました。
大事なのは、一発で痛みを消すことではありません。
一手入れる。
カラダの反応を見る。
その変化を確認して次へ進む。
小野さんの経過は、ナカメ式整体リングが見ているものを、とてもよく表しています。
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できることが少しずつ増えていきました。 大事なのは、一発で痛みを消すことではありません。
「試せば分かります。
試さない限り分かりません。」

