ビジネスの世界にはPDCAという考え方があります。
Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(確認)→ Action(改善)
既知のものには有効です。
例えばディズニーランドに行く場合。
どう行くか、何を楽しむか、事前情報があります。既知の情報を組み合わせれば良いので、プランが先で問題ありません。
しかし、未知のものは違います。
未知なのですから、そもそもプランできません。
まず必要なのは、Do。
試してみることです。
試せばフィードバックが返ってくる。すると未知だったものが既知になる。
ナカメ式整体リングのテスト装着も同じです。
ところが、多くの人は試す前に考えます。
未知のものを考えると、不安を材料に考えて憶測、妄想、猜疑心が生まれる。
その結果、試さない。
松下幸之助の面接の話。
目の前の白い粉を見て考えた人は不合格。
舐めて確かめた人だけが合格。
ナカメ式整体リングも同じ。
試した人だけが分かる。
既存治療で救われなかった人にチャンスは提供していますが、チャンスを掴めるのは、試してみた人だけ。




