「臼蓋形成不全の体験談はありますか?」
「そんな方もいます。探してください。」症例はここにあるとブログのURLを示しました。
その後、わたしの返答に対して、
「高圧的では?」
という反応。
結論から言います。
高圧的と感じる方とは合いません。
私は共感を提供しているのではありません。
"可能性"ではなく"現実の結果"だけを提示しています。
既存の治療のように、寄り添って安心させることはしません。
それを求めるなら他へどうぞ、というスタンスです。
わたしの返信に対して、
「あり得ない。残念ですね。」
と最後にブロック。
なぜか?
ナカメ式整体リングは治療ではないからです。
治すのは私ではなく、その人の自然治癒力。
私はその働きを助けているだけ。
だから、
試す人とは関係を続ける。
試さない人とは関係を持たない。
それだけです。
世間的にどう見られるかは承知しています。
それでも、このやり方は変えません。
結果がすべてだからです。




