「何をやっても治らない中で半信半疑で出会い、装着した瞬間に肩の引っ掛かりが消えた。でも先生の言うことが理解できず、一度は離れました」
そんな方が再び戻ってきました。
「様々な治療をしてきた経験から、この痛みは今までのやり方では治らないと感じ、すがるしかないと思った」
再開後は、歩くことから日常すべてが変わり、バスケの現役時代の感覚まで戻ってきたとのこと。
「40年前に出会っていたら...人生が変わっていたかもしれない」
と笑いながら話されていました。
その後も釣行や日常で動き過ぎてしまい、股関節に痛みが出たため更新装着。装着直後に痛みは消失。
既存の治療の感覚では、ナカメ式整体リングは理解できません。ガラケーの感覚でスマホを理解できないのと同じです。
原理もアプローチも違う。だからこそ結果も違うのです。




