慢性腰痛で「もう仕事を辞めるしかない」と思い込んでいた伊藤さんから、装着更新後の報告が届きました。
数日は朝の痛みが続いたものの、よく眠れた三日後の朝、あれほど辛かった起床時の痛みが消失。
再び違和感が出た日は、手指の夜用リングを着け忘れていたと気づき、身体の変化との関連を実感されたそうです。
私は「私を信じる必要はありません。自分の自然治癒力を信じてください」とお伝えしています。
整い続ければ回復していくのは特別なことではありません。
大切なのは説明言葉ではなく、身体に実際に起こった事実に注意を向けること。
自然界の現象に嘘はありません。
回復の感覚に意識を向けるほど、人は悲観から離れていきます。



