【治原病からの脱出】治そうとしなくなったとき、痛みが消え始めた
岩崎さんは、腰痛と坐骨神経痛に7年間悩まされていました。
整体、鍼、病院......思いつく限りの治療を続けても、楽になるのは数時間から数日だけ。
「このまま痛みと生きていくのか」「生きていることが罰ゲームみたいだ」――そんな気持ちで、ほとんど諦めていたそうです。
そんなとき出会ったのがナカメ式整体リング。正直、信じてなかったし、期待もしていなかった。でも「万が一でも楽になるなら」と、ダメもとで試しました。
最初の一週間、痛みが消えたわけではありません。ただ「いつもと違う」「痛みの質が変わってきた」という感覚がありました。
気づけば腰痛はほぼ消え、残っていた神経痛も改善。腰が楽になったことに、少し遅れて気づいたほどでした。卒業もできました。
今ではたくさん歩き、階段も登れ、外に出たいという意欲が戻っています。
「治そう」と必死だった頃より、着けているだけで体が勝手に回復していく。
治原病の反対側にある、この変化。
治療しない整体革命。それがナカメ式整体リング装着システムです。



