『坐骨神経痛、脊椎管狭窄症、すべり腰、左の変形性膝関節症、右の変形性股関節症──どれも痛みも痺れもある』
対症療法では限界があります。
しかしナカメ式整体リングは、症状に対して使うものではありません。症状を気にするのはご本人だけ、という前提で考えています。
装着システムを開発してからは、症状の多さに戸惑うこともなくなりました。
腰でも膝でも股関節でも、痛む場所が違うだけでやることは同じ。全身バランスが整うよう、足指・手指にリングを着けてもらうだけです。
診断名がどれだけ立派でも、動作チェックで体のバランスを見極めるだけ。
全身バランスが整えば、あとは自然治癒力に任せるだけ。関節部の傷も、正常な動きが戻ればいつの間にか治っていきます。だからこそ施術も通院も不要なのです。
この症状で初装着したYさんからは
「1日目から即効性を感じました。最高です。仕事で冷える時も、リングなしの頃とは雲泥の差です」
との声。
そして2回目では、
「寝る時の膝下の枕が要らなくなった」
「長年治らなかった噛み合わせが初装着で整った」
「世界が変わりました」
と、嬉しいお言葉をいただきました。



