松下幸之助氏の有名な採用面接。白い粉を見せて「塩か?砂糖か?」と問う。考えるだけの人は不採用、舐めて確かめた人が採用。慢性痛の世界でも同じです。
情報を集めて考えるだけでは、治るかどうかは分かりません。ナカメ式整体リングは、既存の治療で救われなかった人にこそ試してほしい。でも、無料お試しでも多くの人は行動に移しません。
そんな中、30年腰痛に悩んだMさんは
「どうせ効かない」
と思いながらも試してくれ、今では
「いのちづな」
と言ってリングを持ち歩いてくれています。
考えるより、まずは試すことが何より大事。それが、痛みから逃れる第一歩です。
痛みがなくなることを望んでナカメ式整体リングをはめ始めたのはみなさん同じ。
しかし、痛みが消えて治るまでの途中経過は二手に分かれます。
ナカメ式整体リングをはめて自然治癒力の働きが活発になれば痛みは自然と消えていきます。
痛いのは当たり前だからこそ「痛みが軽くなった」と気づけた瞬間から、痛みへの悩みは減っていきます。
心に期待を持たず、体の自然治癒力に任せましょう。すると、いつの間にか痛みは薄れていきます。
体は心の思い通りにはなりません。だからこそ、体の現実に心を合わせることが大切です。
ナカメ式整体リングをつけている方も、痛みがなくなることを望んでいますが、「順調に回復に向かう人」と「悩み続ける人」に分かれます。
違いは「期待」にあります。期待があると、残る痛みに意識が向きマイナス思考に。期待がなければ、良くなったことに自然と気づき、プラス思考に変わっていきます。
あなたは、どちらを選びますか?



