19歳で腰椎すべり症を発症し、55年間慢性腰痛に悩んできたTさん。
一度は中途半端に卒業。間違っているという既存治療批判が受け入れられなかったのが理由。
既存治療で再発し、坐骨神経痛が残った状態で再来院。進化した装着法を求めての再復帰だった。
今回は既存治療との違いを実感し、再認識したようだ。
残っていた坐骨神経痛も消失。ゴルフも再開できるようになっている。
今日の更新装着でも痛みはすぐ改善。
古傷が新傷に変わり、自然治癒力で回復する流れを体感されている。
今ではアンチ治療のナカメ式の考え方にも納得され、
「55年は無駄な治療だった」
とご本人も認めています。




