17歳の時に腰椎すべり症を発症して以来、55年間も慢性腰痛に悩まされてきたTさん。
ナカメ式整体リングを装着するようになってから、痛みや痺れが徐々に解消し、今では日常生活に支障がないほどに回復されています。
装着を始めて半年後、コース更新。
「おはようございます。やや左に傾いているようで更新装着お願いできますか?」
そんなやり取りから、生活刺激で古い傷が新しい傷になった時にやる更新装着の重要性が解ったようで、今では頻繁に装着更新のご依頼をいただくようになりました。
Tさんからの報告――
「更新後、翌朝の歩行がかなり楽に。日々良くなっている感じです。」
「起床時は身体が軽く、痛みが和らぎました。」
私自身も、お客様からのフィードバックで装着法が進化。
最近は"腰の捻れを取る前に、体の重心バランスを中央に戻す"装着法で改善率がさらにアップ。
その結果、Tさんの仙骨の出っ張りが引っ込み、痺れが消えました。
55年来の慢性腰痛がここまで改善。
痛み再発の繰り返しで「もう無理」と思っていた方にこそ、ナカメ式整体リング装着システムが助ける自然治癒力による回復に希望があります。



