【投稿①】
「この症状、治りますか?」
と聞かれることがよくあります。
正直な気持ちを言えば――
「いや、試してみなきゃわかりません」
もちろん、そのままは言いませんが、本音ではそう思ってます。
試す前から「治るかどうか」を保証してほしい、という気持ちはわかります。
でも、本当に症状を治せるのは、自然治癒力だけ。
治療法は、その力を手助けするだけです。
それを知らずに「治してくれる人」や「治る治療法」を探し続けるのは、幻想や夢想を追いかけているようなものです。
【投稿②】
自然治癒力のことを理解するには、キズパワーパッドが分かりやすい例です。
切り傷ができたとき、キズパワーパッドを貼っておけば、
気づかないうちに治っている。
でも実際は、あのパッドが治してるわけじゃない。
体の自然治癒力が治しているんです。
ナカメ式整体リングは、腰痛や膝痛のような**関節部の"内部の傷"**に対して、
まるでそのキズパワーパッドのように働くツールです。
一方、従来の治療法は...言うなれば旧式のバンドエイド。
体液を吸い取るガーゼと絆創膏で覆ってくれるけど、根本的に治す力を引き出すサポートにはなっていない。逆に、治るのを遅くしている。結局、かさぶたができて中の体液で治しているのです。
キズパワーパッドはかさぶたの役割だから、早く綺麗に治るのです。
だからこそ、関節部の傷を治癒させる自然治癒力を助けるナカメ式整体リングは意味があるんです。
【投稿③】
私は、ナカメ式整体リングを
"自然治癒力を継続的に助けるツール"として開発しました。
従来の治療法が「その場しのぎ」なら、
これは体が本来持っている力で回復していく手助けをするものです。
けれど、今までにないものだからこそ、
「胡散臭い」「本当に効くの?」
と思われることもあるのが現実。
でもそれは、キズパワーパッドが登場したときと同じ。
当時も、従来の絆創膏しか知らなかった人たちは、疑ってかかっていました。
使ってみないと、わかりません。
しかも今は無料体験があるので、リスクゼロで試せます。
治らなかったなら元通り。ダメ元ではありませんか?
でももし好転変化を感じたら、そこから本当の改善が始まるのです。



