わたしが「ガラケー」と揶揄している手技療法の最大の問題点は、施術効果が続かないこと。
整体師時代に師事していたキャリア30年の大家が、業界のタブーとして教えてくれました。
「効果の保ちは3日だ」
と。実際、みなさんも経験されているのでは?
『現在54歳。中学生から腰痛と肩こりに悩まされ、針、整体、接骨院、あんま...あらゆる手段を試してきました。行ったその日は良くても、翌日には元通り。』
『病院、鍼灸、整体、整骨院など、良いと思うものは全て試しました。お金も時間も使いました。でも効果は一時的。数時間、よくても1日ラクなら上出来...。』
こんな経験こそ、ガラケー的な既存治療の「あるある」です。
通い続ければいつか治るという夢。それは幻想です。そんな夢を見させるのは詐欺に近い。
ナカメ式整体リングなら、体バランスが持続し、自然治癒力が最大限に働ける状態に。結果、痛みや不調が勝手に消えていくのは、当然ではありませんか?
継続装着者の実感が、その証拠です。



