【#1】「死を考えるほどの痛み」からの第一歩
「更新装着をしながら、死ぬことまで考えていました。でも、ナカメ式整体リングに出会って変わったんです。」
71歳、看護師歴45年、現在は介護士として現役で働く片岡さん。
痛みに耐え、我慢し続けた人生。
でもある日「直感」で始めたナカメ式整体リングで、人生が動き出しました。
次回:「たった1日で消えた仙骨の痛み」
【#2】即効性に、驚愕。
「芯が取れたように、仙骨の痛みがスッと消えたんです。」
装着からたった1日で、最後まで残っていた仙骨の痛みが消失。
立ち作業・しゃがみ作業もまったく平気。
「今日2時間、スギナの収穫をしましたが、何の問題もありませんでした。」
次回:「なぜ、回復が遅れたのか──」
【#3】焦りと失敗も、回復の一部だった
「改善が嬉しくて無理をしてしまった。先生にご迷惑もかけてしまいました。」
リングの即効性に感動し、ついやりすぎてしまった片岡さん。
背部痛、頸部痛など新たな不調を招き、一時的に治癒が遅れた時期も。
でもその経験も含め、後半は着実に回復の道を歩んでいきました。
次回:「私がナカメ式整体リングを始めた本当の理由」
【#4】71歳、元看護師の"懺悔"から始まる回復の物語
「幼少期からの甲状腺疾患、骨粗鬆症、3度の骨盤骨折、そして脊椎圧迫骨折...」
病院に頼らず、ただ我慢してきた日々。
過去を悔やんでも仕方がない──
だからこそ、自分の自然治癒力を信じてリングと向き合いました。
次回:「痛みが...いつの間にか消えていた」
【#5】ある日ふと、気づいた
「激痛だった右足、股関節の痛みがいつの間にかない」
重い御膳を両手で運べるように。
車から降りるのもスムーズに。
小さな「できた」が日々重なって、生活が変わっていきました。
次回:「10ヵ月目、奇跡の加速」
【#6】10ヵ月目の変化は、人生の景色まで変えた
「梅を20キロ収穫できた。段差のある山道も歩けた。感動でした。」
ラジオ体操で腕が上がる。
膝を伸ばして流し台に立てる。
椅子から自然に立ち上がれる。
「何気ない日常」が、喜びに変わる瞬間が増えていきました。
次回:「模範的な付き合い方とは」
【#7】ナカメ式整体リングとの"模範的な付き合い方"
「更新装着に迷うたび、先生のサポートに救われました。」
うまくいかない時期も、素直に相談し、乗り越える。
焦らず、自分の身体に向き合い、毎日コツコツ。
それが片岡さん流・ナカメ式整体リングとの付き合い方。




