"ネットでの謳い文句の良い整体に予約しようとするも、電話で症状を聞いただけで断られたこともあります。
一軒目の整体は3か月で断られ、2軒目に良い整骨院に出逢い、1年半で七合目まで治りました。
その後は、足踏み状態で治療を受けると体感的に悪くなり、次の予約日までに治り、また、治療をして悪くなり、を繰り返していました。"
という片岡さんのような経験は、ランディングページを見るような方はみなさん同じ。
これが<起>の段階。
しかし、そのまま望まぬ<転>の段階まで<承>の段階で、痛みを我慢して現状維持をする人が世の中には圧倒的に多い。
片岡さんは、
"私はひと目で、これだと思い申し込みました。"
"2年前は死ぬ方法まで考えていたのですが、今は希望に満ちています。"
と<転>があったからこそ、痛みのない普通の生活が送れるようになっている。
自分の物語が、<起>のまま<承>に続いて「既存の治療ではありがちな物語」にするのか。
片岡さんのようにお試し装着の<転>に続いての「既存の治療ではあり得ない物語」の<承>にするのか。
<結>は天国と地獄の差ができるのである。



