慢性腰痛のお母様にナカメ式整体バンドを装着して、その即効性に驚いたK医師のLINEに
『腰痛が短時間で劇的に良くなりました』
と。その後のLINEでは、
『実はその後も母親調子良くて 調子に乗って重いものを持ちました。それを契機に新たに腰が痛くなったとのことでした。』
継続装着している方たちでも、よく勘違いするところ。
ナカメ式整体バンドの装着で即効的に痛みが消えても傷が治っているのではない。身体バランスを直すことで、即効的に痛みが消えただけ。
傷の痛みが真に治っていく状態にするには、ナカメ式整体バンドの持続性が必要。だから継続装着をお勧めする。
持続的に身体バランスが整い続けてこそ自然治癒力がよく発揮できる。ヒトの身体は瞬間的に傷まで癒えて治ることはない。
ネットなどで見かけるゴッドハンドのワザ。瞬間的に痛みを消す。だがそのワザに持続性はあるのか?
即効性のある手技を名人たちが競い合っているけれど、問題は効果の持続力。
自然治癒力で傷が治っていくのは徐々に、段々とでしかない。効果が持続しなければ自然治癒力がよく働かない。
だからこそ持続性にこだわったのである。



