【治りを邪魔するのは猜疑心】
既存の治療では治らない痛みを抱えた人に対して、ナカメ式整体バンドが救いになるよ、と訴えて広告しています。
米国特許を取得しているから、今までの世界にはなかったものです。
しかし、人は未知・未体験のものには本当かどうか猜疑心を抱きます。
ある意味、未知・未体験のものに対して、怪しい、胡散臭い、書いてあることは信じられない、と想うのは当然のこと。
だから、どんなに痛みで困っていても、猜疑心が強すぎると、お試し装着には至りません。
広告を見た大半の人が、憶測を膨らませてトライしないのです。
先行経験者の感想をご紹介してもその人の憶測の方が勝ってナカメ式整体バンドを試すまでには至りません。
以前は、猜疑心の強い人にもナカメ式整体バンドという慢性痛の解決策をお伝えしたいと思ってあれこれ試行錯誤をしましたが、結局はご縁はつながりません。
現在はご縁ができた人だけでよい。
『私の膝は一生治らないと思ってましたが、ナカメバンド装着してからあれ?今日は痛くない、動作がスム一ズ、不思議です。』
とような人の救いになればよい、と割り切っています。



