2、ナカメ式整体バンドに対して、痛みから逃れたい気持ちよりも猜疑心の方が強ければ、お試し装着しません。
結局試さないのですから、賽の河原の石積みのような、効果が累積しない治療しかない元の世界に戻るしかありません。
逃れたいのに元の世界へ戻るのは、繰り返し治療を受けても快復することのない暗い方向への道です。
土屋さんのようにお試し装着して、
『昨日からナカメ式整体バンド装着しました。自身の感覚ですが、歩行が右に傾いていたのにまっすぐになった様に感じます。身体も今日は軽い感じ、膝痛もありません。今後の経過楽しみです!』
というような即効的効果が感じられれば、今後の経過は明るいです。
快復への試金石となるお試し装着で即効性が感じられたら、経験上、快復は一方通行のようになります。
生活する中で痛みの元となる傷に負担をかけるような無理さえしなければ、既存の治療のように痛みのぶり返しや症状の再発がなくなるからです。
『半信半疑でしたが、ナカメ式整体バンドを試して本当に良かったです。今後もどうぞ宜しくお願い致します。』
と土屋さんには今後の快復過程への明るい希望です。(その2)



