世の中にあるもので、ものになるのは、やることの継続性とやったことの持続性に優れていることが必要だと捉えています。
ナカメ式整体バンドは継続性にも持続性にも優れています。
既存の医療や治療は、効果の持続性に難があります。あるカイロの大御所の先生が言ったように「施術効果の持ちは3日」、キャリア20年の鍼灸師が言ったように「鍼の効果は2日」というところが本音でしょう。ギックリ腰常習者としてのかつてのわたしも、患者としての本音はそうでした。
冨安さんのLINEにあってように、
▶︎『腰椎分離症を患って50年余。整形外科で始まり整体、電気針、等々数知れず注射、湿布、コルセット。どれもその時だけで、まったく完治する様なことはありませんでした。』
というのが既存の医療や治療の実情です。
継続性に関しては、世の中に、継続できれば効果のあるものはたくさんあります。しかし、習慣化することが難しい。日常生活の中に定着しない。
整体バンドは足指に着けるだけ。
靴下を履くついでに着けて、外す時についでに外せば良いだけ。靴下の近くに容器を用意しておけば、簡単に習慣化できます。



