一般的な治療では、治そうとするから逆に治らない。ギシギシ鳴るドアの開閉時にできた傷を先に治そうとするのと同じです。
警告反応としての痛みを消したら、ぶり返しで悪化して慢性化します。ドアの修理でも、先に直す必要があるのはドアの建付けではありませんか?
身体のバランスを直すと内部の傷に触れなくなって、即効的に痛みは消えます。この即効性は既存の整体などの治療法が競い合っているところです。けれど、既存の整体などではぶり返し問題が解決できていません。手技の宿命で一時的にしか刺激できないからです。
直った状態を維持するには効果の持続力が必要です。米国特許取得メソッドのナカメ式整体バンドは、身体バランスのセンサーとしての足指に特別なバンドからわずかな刺激を入れ続けて身体のバランスを直し続けることができます。持続的な刺激であれば持続的に身体は反応し続けます。直った状態が維持できるのです。持続性が他の治療法と一線を画します。
バランスが直った状態を維持できるから、自然治癒力によって患部の傷が癒やされて治るのです。傷が治れば痛みは完全解消します。



